2014年9月10日水曜日

「無料でもらえるものはもらって帰ってくる」、それが僕。

◎ 錦織選手準優勝!!いやもうウチの母とかすごい期待してただけにがっかりしてたけど、 ~ステーションなどの修造合宿番組は僕もずっと見てきたので、やっぱり勝って欲しかったけど、NHKの決勝録画放送を見たら・・・一つ一つ血がにじむ、肉薄感。仕方が無い事ってあるんだろうな・・ グランドスラムの決勝まで行くなんて日本テニス界にとって本当信じられない偉業を成し遂げて、ちゃんと「もらうものをもらって帰って来る」、むしろ「次」をもらって帰って来る!!祝準優勝。でも悔しい~~!!(;▽;)

2014年9月9日火曜日

お待たせしました!僕の「大田区ネガティブキャンペーン」!!

● 大田区で小6女児2人が一緒に飛び降り。自殺か
  大田区での小学生2人の自殺。非常にショッキングなニュースだ。中高生などの自殺はよくあるとしても、   小学生の自殺は全国的に極めて少ない。やはり何か環境要因が重なった結果と思わざるを得ない。   いじめが無かったという報道自体も現時点で信用していいものなのかどうか。そこは大田区だしな。   僕は大田区の警察も教師もPTAも信用しないが、原因が明らかにならない限りさらに僕の不信感は募るだろう。   ただ、遺族の気持ちを考えれば報道できないケースはあるだろう。こういう問題はそこが難しいが、   何故二人の少女がどこにも相談をできなかったのかについては、やはり環境的要因があるのだろう。   どちらが誘ってどちらが誘われたのか等、今後とてつもない事態になるのは必至だが、   全国でもまれな小学生2人の自死という事態がなぜ起こったか。重大だと思う。   さらっとニュースが流しているが、例えば小学生が同級生を殺したという事件でも、死ぬのは一人、   二人で自殺したら倍の二人が死んでるんだよ。本質的に、事態が、違う。(2014_9/8 22:29-34

2014年9月8日月曜日

46年間無職のストロングスタイルを貫く僕!!

◎ 「黒子のバスケ」終了!!いい最終回だった。先週からめったに買わない週刊少年ジャンプを買ってしまった。いや、結局読んでしまった(^^);というか前週の決勝のラスト近くで巻頭カラーをやる事自体、自分は古のスラムダンクの最終回の思い出していたので、   「最悪、これで延長とかなるのかなぁ」などと冗談めかしてコンビニ店員さんと話していたんだけど、ラストプレイ(こうでなくちゃ・・・と思ってたその通りの形で決めてくれたので満足!!)で決着ついてしまって、   まさか来週センターカラーで最終回?と思っていたら本当にそうだった。ていうか予想は若干していたものの、まさか本当に最終回来ると思わなくて、火曜日にコンビニ行ったら売り切れ店続出で、なんとか買ったあとで最終回だったと知った次第で。   で、各選手の心情回収とかあんまり無しだったんだけど、なんていうか少年漫画・・・というか少年に見せる漫画の王道はこうでなくちゃ!!という王道を貫いてくれたので気持ち良く終わったと思う。   ていうか黒子の願いがかなったんだから、それ以上物語を続けるのは全話構成からも違っていて、本当に正攻法に作品を完結させたって点で、最近のジャンプは漫画のストロングスタイルのいい貫き方を見つけたな!!と再確認した。で、それを描ききった作者にも感心した。アシスタントスタッフの力の入れ方や一体感もすごかったんじゃなかろうか。   というか黒子のバスケは僕にとって部活感性的にあるあるの連続の話だったので、とても共感しつつ読んでいて痛みもある話で(赤司の痛みってわけじゃなく・・・僕の高1の同級生に赤司そっくりの人がいた。僕は赤司的にはなかなかなれない。いつの間にかそっちに針が触れてる時もあるかもしんないんだが)   ・・・その、男子で部活をやってる生徒なら「あるある」と思う少年期の人間関係の展開というか、その痛みそのものを・・・よりにもよって(!)、こんな大人になって回収してくれる漫画だったんじゃないかと思う。   だから、つまり高校の時にどのジャンルでも相当実力発揮できてて、それなりに力もある選手なり部員って感じの男子生徒たちは、黒子のバスケって共感できる物語だったはずで、   決して女子に媚びた話じゃなく、結局の所ものすごくいい少年漫画だったんだよな、ってのが僕の思う所です。とにかくスカっ!とした!!   この作品を好きな人は間違ってないと思う。抜ける青空のように終わった最終回でした。これがアニメになったらどうなるんだろうね?楽しみです。(まぁこの作品については製作会社頑張れ!! 2014_9/8 1:34)

2014年9月7日日曜日

そうです!僕こそがナチスです!!

● ていうかコスプレイヤーの民度(民衆としてのレベル)ってものを結構考えるんだけど、   ヤフーやGoogle検索で「コスプレ 研究」を検索するとこのサイトは今第3位。で、それより上に来てるのが、   コスプレ性風俗店の「池袋コスプレ研究所」なんだよね。つまり、「コスプレ研究」で検索している人は、   その性風俗店サイトを見ている方が多数なわけで、品性低いなぁ、と思うわけだけど、でも考えてみれば、   女性レイヤーが先の性風俗サイトを見ているわけじゃないだろうから、つまり僕のこのサイトが性風俗店に負けてるって検索結果は、   コスプレに興味を持ってる男連中(男性コスプレ含む)による検索結果が大概だって事だし、   その状況の中でこのコスプレ研究サイトが3位ってのは、僕も頑張れてはいるのかなと思う。   (まぁ僕はコスプレイヤーに性風俗やAVに行って欲しくはなく・・・ヌードモデルまではぎりぎりOKかって感じなんだけど、   その場合はコスプレと関係なく、モデルはモデルとして頑張って欲しいと思ってるわけだが・・・)
  でも逆に、僕の本名や本名+住所で検索かけるとGoogle管轄のBlogger(Blogspot)に作られた、   なりすましによる偽ブログばかりが検索上位にヒットする。・・・で、僕がキチガイに見えるようにタイトル勝手につけられたり、   僕が盗撮された画像をナチ的に改ざんされたりしてるわけだけど、なんで偽サイトばかりが上位に来るかと言えば、   つまり、それが「虚偽だ」と解っていてもいなくても、見る側にとって「面白い」、もしくは都合がいいから、なんだろう。   あの偽ブログが立てられた理由はおそらく、ナチス軍服腕章やダガーや猟奇性風俗書を長期販売していた悪質スタッフ関連への  批判の矛先をそらすために、逆に「森本こそがナチスだ」というデマを流布するために立てられてるわけですが、   あの偽ブログが存在している方が、例のスタッフやコミケ悪質スタッフや狂った大田区の警察署(=大田区立暴力団)には都合がいいんだよね。   たとえば大田区の警察だってあの偽ブログを利用して「森本はナチスですからなぁ」と言えるでしょ?   その点は彼らは狡猾だから。結果として戦争ラブな社会が来ても、あいつらはどうでもいいと思ってるわけだから。   そして偽ブログが検索上位に来る理由は、そういう他人を貶める偽ブログを「面白い」と感じている人々がいるからで、   その検索の大方にコスプレイヤーが絡んでいるとすれば、それはつまりレイヤーの民度が低い=   「面白ければ即信じる愚劣」って事になるんだけど、一方このサイトは「コスプレ研究」としては検索上位なんだよね・・・。   そのアンバランスで、結構書いてて迷う事は山ほどある。
  例えば愛知のコスサミへの県知事の発言で愛知のおいらん(花魁)行列になぞらえて肯定するような言葉があったけど、   コスプレは派手な衣装とは言っても、花魁は元々公娼なわけで・・・。   つまり娼婦もしくは性風俗としてのコスプレ(を先の悪質スタッフは肯定しているが)を、必然的に含めた広義コスプレを  「おいらん行列」に例えて、更に認めた事で、「コスプレったってその程度」という発想を公に認めてしまってるわけで。   (これは多分、性風俗的コスプレを知った大人が、それに対する反発で、コスプレサミット&県知事批判をして、それを抑えるための発言なのかもしれないんだが)   ただいくらなんでも、それってどうなのかなぁと思う。・・・でもそういう人々が殆どなんだよね。警察も同じ。   基本的に警察は取り締まり対象として、アニメゲームコスプレよりもコスプレ性風俗と多数関わっているから、   コスプレ=性風俗もしくは性風俗予備軍としか思っていない。それは違うよ、と僕は何度もこのページで書いてきたし警察にも言ってきたけれど、   けれど、「性風俗やAV嬢予備軍としての可能性を持つコスプレイヤー」でいてくれた方が都合がいいと思っている連中は大勢いる。   (AV業界や風俗業界、18禁ROMカメコや何より風俗通いのコスプレオタク連中に、彼らが来る事をわかっていて受け入れ続ける各コスプレイベンター)   実際的にコミケやコミケ関連の例の悪質スタッフは、コスプレとAV性風俗とのつながりを切る気はまるで無く(むしろ逆)、   加えて彼らイベントスタッフは、「表現の自由」を延々と語る事で、コスプレ18禁ROMなどを野放しにしてきた。   (つまり各イベンター的には、AV嬢だろうが性風俗だろうが「表現は自由」という警察への説明だから・・・解るでしょ? コスプレはイベンターによってそういう風に警察に説明されてしまっている。)   そして彼らが業界内では発言権を持っているから、AV性風俗に引き込む連中もイベントではずっと大手を振って青田刈り(本当は青田買いじゃなく刈りが正解)のターゲット探しに励んでいる。   要は、イベンターにもダンパにもコミケにも左右されず、まっすぐレイヤーやっていきたい、って子の実数の問題で、彼女らがNOというなり、やんわり断るなりで長く無事で済めばいいのだが、   そういう子の役に立つページにするにはこのページもまだまだ無力だ、とは思う。で、その無力を払拭できるかどうか。 (2014_9/7 9:59 JST

2014年9月4日木曜日

僕の意味不明な「ぎゃふん」。

● コスプレが日本オタクの典型として見られても、リーダーシップを発揮できる状態には星の距離程遠いわけで。ていうか(まぁジョークでもなんでもいいや)僕は一応神なのだが、コスプレやアニメファンを支配する気は一切ないし したがって、他の誰かがコスプレやアニメファンやオタクを支配する事も一切許さないし認めない。っていう、 そのスタンスは20年以上前から一切変わっていないので念の為。(ぎゃふん  2014_9/4)

2014年9月3日水曜日

金属バット持って、朝日新聞社に殴りこんでやるですつ!!

◎ 池上彰氏が朝日新聞に対しての連載中止を申し入れました。原稿掲載を拒否された為
長期に渡る慰安婦報道についての朝日新聞による誤報。それについて池上氏が朝日新聞の謝罪を求める記事を書いた所 掲載できないと朝日新聞は言ったらしく、池上氏は連載打ち切りを朝日新聞に宣告したそうです!! 本当に良かった。これは大きいと思う。ちなみに僕は右翼でも左翼でもなく、天の道。コスプレイヤーは朝日新聞や過去の慰安婦報道や中韓の主張に洗脳されてはならないと思う。 日本のアニメファンの中で一番目立つのが悲しいかな「コスプレ」なら、日本のコスプレの主張はクールジャパンの若者主張と見なされる。 日本のアニメファンの主張は、世界の平和主義の若者の中でリーダーシップを発揮しなくてはならず、アニメファンの平和主義にとっては、オタク内のミリタリー主義や必要悪としての暴力主義は、邪魔だし、 逆に捻じ曲げられた報道を背負わされてまで、若い子が世界に罪悪感を抱く必要も無いし。 若者にすりよりながら、朝日新聞が事実無根の洗脳報道をひた走る事は許されない。 僕のこのサイトは・・・今後もコスプレイヤーに媚びる気は無し。現状を書き並べるだけです。 (2014_9/2 22:15 JSTP.S.朝日新聞がまだ悪あがき。ゲス過ぎる。→「連載中止を決めたわけではない」と朝日新聞 池上氏の連載打ち切り申し入れに
ていうか、自分もコスサミ関連の誤報以来相当我慢してきたんだけど、さすがに我慢の限界感。(9/3 9:09 JST)

2014年9月2日火曜日

これまでも、これからも、注意して発言しない僕。

◎ 24時間テレビ見てます!!・・・今藤城清治氏の影絵+小林旭氏の歌をやってるんだけど、 藤城先生の公式サイトのサーバー吹っ飛んでてびっくり。色々しみじみ見ています。それにしてもなんて美しい影絵だろう?小人やケロヨンは当然。上島氏やみるちゃんや、24時間と藤城作品のコラボ。かつて日本テレビで木馬座アワーは放送されてた。24時間テレビにこれほど似つかわしいタッグも久しぶり!! 間寛平氏のマスターズ日本記録20秒更新にもびっくりした・・・!今後日本マスターズはどうなるのか??祝!! 片岡愛之助氏とダウン症ダンサーのダンスもとても熱くて良かった!!みるちゃん、たとえ人形でもみんなに世界旅行の手助けしてもらえていいなーっ!!(^^)・・・自分の身近にも障碍持ってる人はいるわけで、何を書くにも僕の意見は強くなるので、結構抑えてるし色々率直に言ってしまう自分は、結構これまでも注意して発言しているんですが。ただ、リアルをある程度解っているだけに、感想がクールになりがちで、でもクールだけでもな、ってのが悩み所なんだ。 城島茂はお年寄りを大事にするスタンスを続け、アイドルグループリーダーも続けている。強いと思う。でも、90歳の藤城氏の常なるテーマの「生きる喜び」これに尽きると思う。(高橋真琴氏のテーマでもあるよね!!)ダーツの旅も楽しかった!!書きたい所や思う所は本当に本当に多いので、ぼちぼちと。 (2014_8/31-9/2 JST